12月 15th, 2011年
セックスメールおすすめです!
官能小説が好きな人って結構多いと思います。
恥ずかしいから言わないだけで、通販サイトから買いあさって読むことが趣味ということも珍しくはないでしょう。
何を隠そう、自分もその一人でしたから。
でも、セックスメールをするようになってから官能小説は読まなくなりました。
セックスメールの楽しさにはまって、官能小説を読んでいる暇なんてないんですよ。
でも自分のこんなへんな性癖、彼女には秘密。
彼女はノーマルなので、たまにいやらしい内容のメールを送っても無視されるんです。
だからセックスメールの相手は出会い系サイトで知り合ったエロい女と決めています。
さすがセックスしたくて登録している分、かなり性欲が強くて経験豊富な女性が多い!
だから僕がセックスメールを何通も送っても、それ以上にエロい内容のメールが返ってくるんです。
最近やったセックスメールの内容は、結構かわいいのに婚期を逃して焦っている女の子と
激しいセックスをするというもの。
設定の中では、彼女は28歳で彼氏いない歴3年。
周りのみんなが結婚している中、寂しさを紛らわす相手を見つけようとしている…。
僕は単身赴任中で寂しい生活を送る彼女の会社の上司で、ひょんなことから夕食を一緒に食べることになる。
帰りにそのままホテルに行ってしまう。
罪悪感からやっぱり帰ろうとする僕に、やわらかくて大きなおっぱいを見せつけながら
キスをしてくる彼女…。
奥さんと子供に申し訳ないと思いつつ、やわらかいおっぱいの誘惑には勝てず、彼女に責められてしまう。
久々の女性の体に、これまで経験したことのないくらい反応する僕のあそこ。
むさぼるように彼女は僕のあそこをなめまくる。
挿入したいと思った時にはもう遅く、彼女の口の中に大量の白い液を解き放つ…。
相手の女ものりのりで、想像以上にエロいメールを連発してきました。
これからもいろいろなストーリーで楽しみたいです。